呪いの代行執行~染の紅月と染の蒼白

千条印蓮宗の上位黒魔術祈祷。効能や概要など

千条印蓮宗の呪い代行・概要


●染の紅月(そめの あかつき)とは・・・
2014年初めに起きた対象者の拉致行方不明事件でも染の紅月が執行されています。2015年には、対象者が正面衝突事故でICU入りし、他にも継続執行された対象者病死が3件、死因不明が2件ございました。その他には対象者であるDV夫が自殺したケースもあります。

2016年には対象者死亡が1件、危篤状態への追い込みが1件、国指定難病が1件(その対象者の妻が同時にうつ病も併発)対象者死亡が事件化し全国に報道されたケースもありますが千条印のブログの術者様限定コンテンツにて、術者様のやりとりの一部と共にお知らせしています。

2017年では、勤め先の権力者(資産家)の病死1件、他死亡例が2件、大きな性格変異が1件、ストーカー撃退1件とがございます

奪還の業や恋壊の業にも対応しますので浮気・不倫関係のケースでも有用です。(継続執行の術者様からは妻の流産や離婚報告も多く頂いております。)



染の蒼白は上位白魔術となり、執行回数や御代は染の紅月と同様です。ただ、利用するものが術者(貴方)様のお写真となります。過去には都知事選、衆院選挙などの選挙や経営者様の事業拡大からアーティストや一部モデル様の恋愛、一般の方の片思いからの結婚、金運向上のために広く使われています。

2017年には結婚・妊娠が1件ずつ、パトロンから10万単位で貢がれ続けている女性術者様が幾名かございます。

執行当日の作法と時間

初回執行の日と、各執行前にご連絡をいたしますが執行当日にすべき必須事項は特にありません(入浴による身の清めとお部屋の整理整頓といった簡単な作法はありますが、これも必須ではありません。眠ってしまっても大丈夫です

執行時期ですが基本的にいつでも大丈夫です。2回ご依頼の場合は2回目は満月に行うことが多いです。


お代や執行時期など概要まとめ

概要・・
お勧めなケース・・・子育てで術式を集中して使えない時、家に夫等がいつもいて使いにくい時など。

あなた自身でご自宅などで術式(人型漆黒紙や恋壊の業)を使いたくない場合、呪いの代行執行をお望みの時、術式と共に千条印の上位黒魔術をお受けしたい場合、スポット的に執行、術式と祈祷両方で攻める、術効を感じて追い込みたい場合等に1回(1執行)執行します

●必要なもの・・・
染の紅月・・・対象者の情報がをメールでお伝え下さい
染の蒼白・・・貴方様のどのようなお写真でも大丈夫です。

染の紅月は対象者の名前(一部、イニシャル、アカウント名等何でも可)のみ千条印にお伝えくだされば大丈夫です(対象者のお写真は差し支えなければメール添付下さい)。従来の染の紅月のように対象者のお写真は必須でなくなりました。

●対象者に込められる願意・・・黒魔術的なもの(退去、辞職、死亡、堕胎中絶、事業失敗と撤退、怪我、精神病等)

●執行時期・・・随時(ご決済後、対象者のお写真をお受けしてから即日~数日後の夜間。)

●お代・・・・・1回49800円(カード決済の際は別途決済手数料) 2回89000円

●ご自宅への送付物・・・一切ありません

●目安・・・・1〜2回をご依頼される方が多いですが、継続して術を深めるお方も多いです。

※ご依頼を受けした後、初回の執行前には千条印がメールで連絡をいたします。

術式の連用併用

祈祷と術式で呪いを侵食させ術効をもたらしていくスタイルは術者様で多く採用されています。とてもお勧めです。
例:
1千条印の染の紅月執行の際に、対象者Aに自分で人型漆黒紙や黒獅子や赤獅子をお使いになる。

黒魔術は染の紅月で白魔術(キキシロや天霊等)は自分で使っていきたい、黒魔術を自らの手で行う事に抵抗がある