米北開戦かという煽り報道もされてきましたがまずは落ち着くこと・・・。マスコミは煽るだけ煽るのが仕事です。緊張状態が続くとまともな思考も出来なくなりますし、生まれるチャンスも見逃すことになります。

開戦となれば周辺国や同盟国も巻き込むことになるので私はあなたが想像するような(アニメ火垂るの墓のような)戦争にはならぬと感じています。

私の術者様はチャンスを見逃すべからず

今は時代が違います。もし戦争になったとしてもインフラの回復は非常に速く、復興には二次大戦ほどの時間はかからぬはずです。

戦下でもネット回線は早急に復旧する

特にネット回線はかなりのスピードで復旧します。(このこと自体が一攫千金のチャンスと捉えましょう。つまりネットをうまく使える者には必ずチャンスがもたらされます)

私がネットまわりの復旧が早いと予想するのは、情報配信ツールとして政府が体よく利用したいと考える、と踏んでいるためです。公共インフラは首都圏から、他は国が情報操作などのために利用したいと思うモノから先に復旧していきます。

前向きに捉えることの意味

私とご縁のある貴方には「戦争は起こりません」ではなく「戦争は起きないと予想するがもし起こったらチャンスをつかめ」と助言したく思います。

歴史的に見ても戦乱・混乱時には一攫千金のチャンスが必ず生まれます。(株・不動産・復興に関連するビジネス等など)

それに、このように「前向きに」考えていくと煽りに惑わされず、かつ、生き残るための活力が生まれるというものです。戦争になったら悲観し助けを求めるだけの人間から地獄を見ることになる。これも覚えておきましょう。

私がこうのように言うこと自体が不安をあおることになるかもしれませんが、不安になる術者様からご相談が多くなるので助言をしたく思いました。以下の関連助言も改めてお読み下さいませ。

千条印蓮宗

PS

国を滅ぼしたいなら原発やインフラを破壊すれば良いだけのこと。世界的な非難も低く抑えられます。核は政治のために使うものです。本当に核弾頭を投下するような真似は両国ともしないでしょう。脅しに脅して相手国から有利な条件を飲ませ決着をつける方がメリットがあるためです。

戦争が起きたら

戦時中の行動指針~戦時ビジネスと物々交換

※観覧パスは術者様専用・非公開ページでご紹介しています