いじめられっ子からの脱出のメンタリティ

今回は以下のご相談です。

いじめられてばかりだと、ちょっとしたことが「不運の前兆」と思い過敏に反応してしまいます。そこらへんの「強者のメンタリティ」「弱者・いじめられっ子からの脱出のメンタリティ」をブログで書いてください。

と言いつつ最近目の為に、枕元にスマホを持ち込むのをなるべくやめるようにしています。。前は毎晩欠かさず目を通して寝ていたのですが。。。まとめて見ます。

一番恐ろしい存在は貴方自身

後述しますが、一番怖い・恐れるべき人間なのは追い詰められた貴方自身です。これを忘れてはなりません。

正攻法でいくならば、助言でも繰り返していますが警察を”利用”することや、あなたが正妻であれば『離婚しない事が最大の攻撃になる』といった思考を持つことです。

会社や学校のいじめについても上記一部当てはまりますが

攻撃せよ牙を向け その方が狡猾にもなれ人生が楽しくなる

この部分は人によるでしょうし、いきなり実行するは難しいものです。しかし私のイジメ等に対する助言は一貫して『歯に歯を牙には牙を』です。

というのは、攻撃にするに当たってご助言とお導きをしている過程で強者の思考を身に着けていけます。これが狙いです。

また、いじめをするような人間は実のところ、トラの皮をかぶった羊です。貴方が急激に攻撃に転じれば恐れおののくのは相手です。

窮鼠猫を噛む恐怖を知っている(イジメ等しない)者は、人を恐怖に陥れようとはしません。しても一線を超えるような愚かな真似はしません。

千条印蓮宗